| ■HWVS-64/2 |
■HWVS-63/3 |
| 近似するパワーレンジのモデルにHWVB64-TJがあるが、ベリーセクションのパワーゾーンをやや協調したベイジギングにおける最先端設計。60g前後のライトウェイトジグをメインユースに、4〜5kgクラスの回遊魚とのファイトを心ゆくまで楽しめるフレックス&テクニカルモデル。スロージャークでのアプローチによるマダイジギングに対しても、高次元で対応。 |
細身・軽量のブランクスで軽快なロッドワークをサポートする、近海ジギングのスタンダードモデルとして開発。潮流や水深によるロッドへの負荷に対し、オートマチックに追従。スピーディなジグのアクションを可能としつつも、アングラーのイメージ通りにイレギュラーなダートを与えることを追求した。水深80m程度のフィールドにおいて最も優れたパフォーマンスを発揮する。 |
| ■HWVS-62/4 |
■HWVS-58/5 |
| キレのあるアクションをジグに吹き込むことができ、国内でのスタンダードなジギングゲームに幅広く対応するオフショアゲームロッドとしての高いポテンシャルを持たせた。長時間のジギングゲームをサポートし、ビッグフィッシュとのファイトにも抜群の安定感を感じさせるパットセクションは絞り込まれるほどに張る芯のあるリフティングパワーを備えている。 |
ブランクスの硬さだけが際立つようでは、集中できる時間は僅かになってしまうことから、しっかりと負荷に応じて追従する粘り強さと、ヘビーウェイト対応モデルとして抜群のバランスを追求した。ディープレンジにおいてもライブラリーなアクションを演出できる適度な柔軟性と、陶器のように硬いビッグフィッシュの顎にもフックを打ち抜けるパワーを共棲。 |
| ■HWVB-64TJ |
■HWVB-58/4 |
| HWVB64-/2と比較してベリーセクションのパワーゾーンをタチウオ向けに8%のデチューンを施した。フォーリングのバイトを感じる感度、ショートバイトにも確実に絡め獲るソリッドブランクス並みのしなやかさと細身ながらイージーにアクションを持続できることを追求した可変ブランクス構成。スローテーパー一辺倒のタチウオロッド市場に最先端設計による釣趣と釣獲力の融合を目指した、新しいロッドを提案する。 |
4オンスクラスのジグをメインとする近海ジギングのスタンダードモデル。ストレスなくアクションできるフレキシブルなブランクスだが、ジグの挙動をダイレクトにイメージさせる操作性の高さと、ベイトリールの利点を活かした強引なファイトも可能にするトルキーなテーパーデザインを追求。ビッグフィッシュとのファイトを楽しくさせるバーサタイルな一本。 |