| ■S707SULS |
■S703ULS |
| どんなに繊細なアタリも逃さない喰い込みのよさを追求。ショートバイトが続く状況やハイプレッシャーな状況でその威力を発揮。また、柔らかさのなかにも芯があるメバル専用調子の採用で、キャストの正確性、精度が格段にアップ。また操作性が高いソリッドティップは、昼間や低活性時に有効なボトムバンピングもしやすい。リールシート、グリップ、ネジにいたるまで軽量化を図ったメバル専用設計でランガンも快適。 |
喰い込みのよさを究極まで追求したウルトラ軟調子ティップ・TAFTECを採用。内湾の常夜灯下での数釣りを極めるなら、このロッドに敵うものなし。特に超軽量ジグヘッド使用時のノリのよさは格別。スローにリトリーブしているだけでオートマティックにメバルがフッキングする。また不意の大物にも余裕で対応するパワーも兼ね備えている。 |
| ■S706ULS |
■S709ULS |
| 港の内向きだけでなく、外向きでの釣りをも視野に入れた汎用性の高いモデル。ナイロンやフロロライン使用でのオーソドックスなジグヘッドの釣りがもっとも似合う。喰い込みのよさだけでなく鋭敏な感度まで兼ね備えているため、小型の数釣りから大型メバルの時合待ちの釣りまで広く対応する。ソアレシリーズの性能を体感するのに最適な1本だ。 |
遠投の利く長めのレングスだが全体的にとてもシャープ。外堤防など足場の高い場所はもちろん、波気があるときでも扱いやすい。ティップのTAFTECソリッドは、微弱な流れでのナチュラルドリフトでも軽量のリグを引っ張ることなく、自然に漂わせられるのが特徴。これにより、やる気の薄い中型以上のメバルでも難なくバイトに持ち込める。 |
| ■S707SULT |
■S706ULT |
| 独自のパラレルチューブラー構造により、従来は感知不可能であった繊細なアタリを手元まで伝え、アングラー自身が掛けて獲る喜びを満喫できるウルトラライトロッド。キャストしやすい特性はそのままに、手元から穂先まで美しくしなやかに曲がるメバル専用調子で弾きによるバラシを解消。リールシート、グリップ、ネジにいたるまで軽量化を図ったメバル専用設計でランガンも快適。 |
掛けて獲る!というチューブラーティップ好きアングラーに捧げる1本。驚くべきは、ナイロンやフロロラインを使っても超高感度なこと。しかもパラレルチューブラートップはジグヘッドやスプリットショットリグとの相性がいいから、次々とメバルを掛けていくことが可能。ミノーやシンペン、ジグなどを使っても、その使用感、掛け性能は変わらない。 |
| ■S709ULT |
■S806ULT |
| ジグヘッドもフロートリグも使いたい。ジグヘッドを遠くに飛ばしたいし、足場が高い場所でも使いたい。それでいて高感度、細糸PEライン対応。そんな多くのわがままな希望を叶えてくれるモデルがコレ。外洋向きの漁港、磯など比較的サイズの大きなメバルが釣れる場所ではベストマッチ。95gと軽量なのでランガンでも時合待ちでも疲れ知らずだ。 |
遠くのポイントを飛ばしウキで狙うためのモデル。その飛距離は9ftクラスのロッドと同等。活躍の場は広大な藻場、テトラ帯、磯場、ゴロタなど。遠くのわずかなバイトを増幅する高感度とともに、張りのあるブランクスが確実なフックアップを約束。外海のストラクチャーに潜む30cmオーバーのダッシュにも負けないパワーも兼ね備えている。 |
| ■S803LT |
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| 光や外敵から身を隠すボトム付近の岩陰、ゴロタ周り、深いテトラの穴など暗い場所を狙うことができれば、メバルは昼でも釣れる。また潮通しのいいエリアではプランクトンやベイトの動きによって日中にライズが発生し、浮くことは知られている。軽量ジグで潮目を狙う時、ボトムに沈んでいるメバルを浮かせたい時に最適な8ftレングス、そしてボトムの状況を手に伝えやすい硬調子が新たなデイライトメバリングを切り開く。 |
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