| ■JJCT64C |
■JJCT65C |
| 初代カナルより続くフリップシューターの名。3代目にして初めて6ftを超える長さで登場です。穴打ちをはじめとするストラクチャーゲームで力を発揮し、コントロール性能とパワーが同居する頼もしい1本です。 |
ネーミングはライトプラッギンですが、もともとはバーサタイルという名前で開発されました。使い道はミノー、バイブレーション、ジグヘッドのストラクチャーゲーム用。
64Cや69Cと比べるとパワーは落ちますが、多少スローになっていてキャストしやすく、使用できるルアーの幅が広いのが特徴です。素材は他のJJCTと同じくカーボン+ザイロン。ただ、これをもっていれば他のロッドはいらないと言うものではなく、どんなルアーでもそつなくこなすものではありますが、その分キャストの精度では69C、ストラクチャーで生かされるバットパワーでは64Cのほうがおすすめですが、65Cはその中間と考えてください。
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| ■JJCT68C |
■JJCT69C |
| おもにバイブレーションを使った釣りのためのややスローなアクション。遠投性能と乗りの良さが特徴です。また重いルアーでのファイトでもバラシにくく、魚の動きにフレキシブルに対応する粘りのあるバットもこのロッドの持ち味です。 |
スピナーテール系と大型ミノーのトゥィッチ、ヘビーなルアーの穴打ちなどで優れた性能を発揮するファストアクション。ベリーの強さが特徴で、スピナーテール系ルアーのフッキング、12cm以上のミノーやバイブレーションの穴打ちなど、バスロッドでは代用できない正にボートシーバス専用アクションです。 |
| ■JJCT610C |
■JJCT66S |
| これまでのシリーズには無かったジギング専用仕様。フォール中のバイトをフッキングに持ち込むティップアクションと長時間のジギングにも耐える長めのリアグリップが特徴。もちろん乗合船にも最適です。 |
ストラクチャーを性格に打ち抜くスピニングモデル、12cm級のミノーでもしっかりアクションさせることができるトゥィッチャーです。穴打ち、壁打ち、縦ストラクチャーetc.ルアーをコントロールするリアクション系の釣りには最適の1本です。 |
| ■JJCT69S |
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| その名の通り遠投を得意とするスピニングモデル。シャローでの遠投や鳥山打ち、トップウォーターゲームなどロングロッドのメリットを十分生かしたオールマイティーなモデルです。
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